JAのべおか

JAだより

ホーム  > JAだより

JA延岡が毎月発行する広報誌「JAだより」がご覧いただけます。

JAだより - 2018年5月号(No.337)

2018年4月21日

JAだより - 2018年5月号(No.337)
表紙:好評です!イチゴ狩り

毎週末になると春風に誘われて1日平均50~60人がやって来る。柚の木田町の川原いちご農園は笑顔に包まれる。2~3月の約2カ月間で1000人以上がイチゴ狩りを楽しんだ。いちごソフト、いちごワッフルコーンを目当てに来園する人も。フードパワー全開だ。

今月の主なニュース
  • 支店別総代座談会
  • 産直協議会
  • 川原いちご農園
  • 平成30年度新採用職員入組式
  • 平成30 年度職員配置図
  • 5月の移動金融店舗運行表
  • 今月の朝ご飯
電子ブックで見る:(JAだより - 2018年5月号(No.337))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2018年5月号(No.337))

JAだより - 2018年4月号(No.336)

2018年3月26日

JAだより - 2018年4月号(No.336)
表紙:収獲の喜び

スナップエンドウの栽培を始めて3年目の今年、初めて本格的な収穫にこぎつけた。北方町うそ越の甲斐斗志也さん、政子さん夫妻は霜害、発芽不良と2年続いた苦境に耐えただけに喜びもひとしお。まさに「収穫の喜び」を体感している。

今月の主なニュース
  • 女性部通常総会
  • 25地区で営農座談会
  • スナップエンドウ収穫
  • 平成29年度の主な出来事
  • 平成30年度農作業受託基本料金表
  • 精鋭LA紹介
  • 今月の朝ご飯
電子ブックで見る:(JAだより - 2018年4月号(No.336))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2018年4月号(No.336))

JAだより - 2018年3月号(No.335)

2018年2月22日

JAだより - 2018年3月号(No.335)
表紙:ベガッ太くん玉ネギ収穫

鷲をモチーフにしたJ1ベガルタ仙台のマスコットキャラクター、ベガッ太くんが、JAブランド「空飛ぶ新玉ネギ」の収穫に挑戦した。場所は出北の寺田勝一さんの圃場。同じ「空飛ぶ」仲間?だけに親しみを感じたのか寒風をものともせず収穫を楽しんだ。

今月の主なニュース
  • 延岡地域稲作研究会
  • 加速するJA改革
  • 空飛ぶ新玉ネギ初せり
  • 手作りミニハウスで野菜栽培
  • 300人が麦ふみに挑戦
  • JA青壮年部
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2018年3月号(No.335))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2018年3月号(No.335))

JAだより - 2018年2月号(No.334)

2018年1月22日

JAだより - 2018年2月号(No.334)
表紙:ブランド名「金の筍」に

毎年、「天皇誕生日」の12月23日に初出荷される南方産の早掘りタケノコのブランド名が「早掘りたけんこ」から「金の筍」へ改称された。東京などの一流料亭等で食されることから高級イメージを浸透させようとの狙い。山本照弘組合長は「販路拡大して農家所得の向上を図りJA改革のひとつにつなげたい」と意欲的だ。

今月の主なニュース
  • 「早掘りたけんこ」改め「金の筍」
  • 仕事始め式
  • いきいき農業塾
  • 移動金融店舗
  • 宮崎県家の光大会
  • 日本の伝統食
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2018年2月号(No.334))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2018年2月号(No.334))

JAだより - 2018年1月号(No.333)

2017年12月28日

JAだより - 2018年1月号(No.333)
表紙:今年も元気ばりばり

「元気ばりばりじねんじょう」。ネーミングがいい。北方町特産の自然薯(山芋)だ。生産者の山本確さんは生産に携わって15年。「粘りがあって自生に負けないおいしさ」と胸を張る。自然薯にあやかって、すべての人が「元気ばりばり」の2018年になることを願っています。

今月の主なニュース
  • 山本照弘組合長が年頭あいさつ
  • 年男年女のみなさん集合
  • 臨時総代会
  • 組合員全戸訪問
  • 乳用牛にも奨励金
  • 自然薯収穫
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2018年1月号(No.333))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2018年1月号(No.333))

JAだより - 2017年12月号(No.332)

2017年11月20日

JAだより - 2017年12月号(No.332)
表紙:笑顔と次郎柿

北方町のブランド果実のひとつ「次郎柿」のシーズンが終わりに近づいた。「今年は例年以上においしい柿に育った」。そう話すのは同町蔵田の松原美幸さん。油粕、海藻入り牛ふん、発酵でんぷん等を与え丹精して育てる研究家である。収穫する妻の洋子さんも明るい表情。二人三脚の「次郎柿」。来年も楽しみだ。

今月の主なニュース
  • 協同組合学習
  • 女性部東延岡支部
  • 青壮年部お米学習
  • お茶のポップコーン
  • 食の歳時記
  • 年金友の会ゲートボール県大会
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年12月号(No.332))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年12月号(No.332))

JAだより - 2017年11月号(No.331)

2017年10月26日

JAだより - 2017年11月号(No.331)
表紙:実りの秋
黄金色(こがねいろ)に輝く稲穂。丹精して育てただけに丁寧に刈り取っていく。コンバインでは手が届かない隅の方は人力に頼らざるを得ない。「この地は肥沃な土地に恵まれている。だから旨い米がとれる」と舞野町の太田進さん。柔和な笑みが田園に広がる。実りの秋にふさわしい笑顔だ。
今月の主なニュース
  • 集落営農の先駆者が講演
  • 県北3JAのフレミズが合同研修
  • 稲刈り
  • 「1支店1活動」より活発に
  • 組合長杯チャリティーゴルフ
  • 日本食文化の原点
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年11月号(No.331))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年11月号(No.331))

JAだより - 2017年10月号(No.330)

2017年9月16日

JAだより - 2017年10月号(No.330)
表紙:ほのぼの笑顔に乾杯
思わず頬が緩んでしまう。そんなほのぼの笑顔にまた今年も出会ってしまった。西階サブグラウンドであったJA延岡年金友の会グラウンドゴルフ大会でのことだ。総勢160人の生き生きとした表情に元気をいただいた。優勝したのが最高齢90歳の男性と聞いて、さらに元気が出た。
今月の主なニュース
  • 第53回家の光大会&第27回演芸大会
  • 玉ネギ部会総会
  • 大好評です!朝市
  • 幻の果実ポポー収穫
  • あぐりスクール
  • 年金友の会グラウンドゴルフ大会
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年10月号(No.330))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年10月号(No.330))

JAだより - 2017年9月号(No.329)

2017年8月22日

JAだより - 2017年9月号(No.329)
表紙:女性部の心意気ここに
やったあ!これ以上ない満面の笑みが会場に広がった。7月22日、盆踊りの参加者数の世界記録に挑戦した「ばんばでギネス!」で見事、新記録を達成した瞬間のJA女性部の皆さんたちだ。地域イベントに積極的に参加する女性部の心意気に感服。誰かが言っていた。「女性部の力なくしてJAの発展、地域の活性化は遠し」。異論なし。
今月の主なニュース
  • 青壮年部と四役が意見交換
  • 家の光トップフォーラム
  • お茶の淹れ方など学ぶ
  • ゴーヤー収穫最盛期
  • 世界最大のカブトムシを飼育
  • 7月期子牛せり市
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年9月号(No.329))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年9月号(No.329))

JAだより - 2017年8月号(No.328)

2017年7月20日

JAだより - 2017年8月号(No.328)
表紙:山里の中玉トマト
北方町上鹿川。のどかな山里で中玉トマトの収穫が7月上旬から始まった。この地は標高500メートル。厳しい寒暖が色づきのよい、おいしいトマトを育てる。中村義幸さんも収穫に精を出す生産者のひとり。「技術を磨いて、もっと、もっとおいしい中玉トマトを作りたい」。そう話す横で妻のみえさんが笑顔でうなずく。山あいの里の心なごむ光景に出会った。
今月の主なニュース
  • 第2回営農座談会
  • みどり会
  • 延岡茶生産組合
  • G1、購買店舗に啓発看板
  • 盛大に勇退の夕べ
  • 必見!梅干しの底力
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年8月号(No.328))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年8月号(No.328))

JAだより - 2017年7月号(No.327)

2017年6月20日

JAだより - 2017年7月号(No.327)
表紙:松田農場に清風舞う
牛舎では搾乳に、餌やりに、清掃にと飛び回る。一歩外に出るとトラクターなど農業機械を自在に乗りこなして田畑を駆け巡る。その間、笑顔を絶やさない。すがすがしい一陣の風が舞うようだ。大野町の酪農家、松田武文さんの農場で働く北田愛さんのことである。大の動物好き。「毎日が楽しい。最高に幸せ。いつまでもここにいたい」。そう話す北田さんだ。
今月の主なニュース
  • 生産組合長連絡協議会
  • ふるさと市場が感謝祭
  • 延岡市椎茸振興会
  • スイカ、くりあじ収穫
  • 松田農場の北田さん
  • 全共東臼杵代表決定検査
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年7月号(No.327))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年7月号(No.327))

JAだより - 2017年6月号(No.326)

2017年5月20日

JAだより - 2017年6月号(No.326)
表紙:あぐりスクール始まる
JAのあぐりスクールが始まった。4年目の今年は35家族99人が参加。毎年参加者が増えていることで同スクールの存在感がうかがい知れる。自分たちで育てた食材でシチューを作るのが今年のテーマ。開講式は初顔合わせとあってイチゴの収穫、試食。みんな満面の笑み。はじける笑顔に今年も出会えた。
今月の主なニュース
  • 第27回通常総代会
  • JA延岡 新体制でスタート
  • 山本組合長が所信表明
  • 総代会、総代座談会Q&A
  • あぐりスクール始まる
  • 柳田さんのマンゴー
  • クッキングルーム
電子ブックで見る:(JAだより - 2017年6月号(No.326))
PDFファイルを見る:(JAだより - 2017年6月号(No.326))
ホーム  > JAだより

リスク管理・法令遵守