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JA延岡が毎月発行する広報誌「JAだより」がご覧いただけます。

JAだより - 2018年9月号(No.341)

2018年8月23日

JAだより - 2018年9月号(No.341)
表紙:ようこそ「緑の世界」へ

ゴーヤー栽培歴25年。4半世紀になる。北方町二股の山あいの高台に住む富山達夫さん、マツ子さん夫妻だ。自宅の真下一面にゴーヤーのハウスが広がる。収穫期は7月上旬から8月下旬にかけて。ハウスに足を踏み入れると鮮やかなグリーンのカーテンが迎えてくれる。「緑の世界」に迷い込んだようだ。

今月の主なニュース
  • 移動金融店舗「そらたま号」
  • 女性部リーダー学習会
  • 農産加工研修センター
  • 無人ヘリ防除スタート
  • あぐりスクール
  • 日向・延岡合同和牛枝肉共励会
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年8月号(No.340)

2018年7月25日

JAだより - 2018年8月号(No.340)
表紙:人気のお米学習

JA青壮年部が行っている「お米学習」が好評だ。対象は小学5年生。子どもたちに田植え、稲刈りなど一連の農業体験を通して「食」と「農」の大切さを学んでもらおうと毎年行っている。今年は緑ヶ丘小が加わって8校になった。毎年のことながら田んぼの中の子どもたちは輝いている。「農」の力か。

今月の主なニュース
  • 恒富支店リニューアルオープン
  • 第2回営農座談会
  • 九州地区女性リーダー学習会
  • 山本組合長に特別功労表彰
  • 中玉トマト収穫始まる
  • 酢で夏バテ対策
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年7月号(No.339)

2018年6月20日

JAだより - 2018年7月号(No.339)
表紙:地域農業の次代を担う

田植えが最盛期を迎え、田園が活気づいている。受託含め18ヘクタールの田植えを1人で行う大貫町の瀧本喜義さん。昨年は水不足や病害などで不作に終わった。10アール当たりの収量は360キロ。「今年は480キロを目指す」ときっぱり。就農して37年。57歳。長老と若手の懸け橋的存在。地域農業の次代を担うひとりだ。

今月の主なニュース
  • JAと延岡市が増頭奨励金を
  • 生産組合長連絡協議会
  • 延岡地区無人ヘリ防除部会
  • 自動噴霧装置「なからっぽ」
  • JA創造的自己改革
  • 新しくなった恒富支店
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年6月号(No.338)

2018年5月18日

JAだより - 2018年6月号(No.338)
表紙:口蹄疫撲滅を誓う

生活の糧となっている牛たちに感謝の意を捧げる畜魂祭が4~5月にかけて各地で行われた。畜産農家にとっては最も大切な祭事だ。忌まわしい口蹄疫発生から8年。県内で28万8300頭の牛豚が殺処分された。「2度と無駄死にはさせない」。各地の畜魂碑の前で参加者はそう誓った。

今月の主なニュース
  • 第28回通常総代会
  • JAオリジナルチップソー好評
  • あぐりスクール開講
  • 新茶摘み、タケノコ収穫
  • 各地で畜魂祭
  • 総代会、総代座談会Q&A
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年5月号(No.337)

2018年4月21日

JAだより - 2018年5月号(No.337)
表紙:好評です!イチゴ狩り

毎週末になると春風に誘われて1日平均50~60人がやって来る。柚の木田町の川原いちご農園は笑顔に包まれる。2~3月の約2カ月間で1000人以上がイチゴ狩りを楽しんだ。いちごソフト、いちごワッフルコーンを目当てに来園する人も。フードパワー全開だ。

今月の主なニュース
  • 支店別総代座談会
  • 産直協議会
  • 川原いちご農園
  • 平成30年度新採用職員入組式
  • 平成30 年度職員配置図
  • 5月の移動金融店舗運行表
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年4月号(No.336)

2018年3月26日

JAだより - 2018年4月号(No.336)
表紙:収獲の喜び

スナップエンドウの栽培を始めて3年目の今年、初めて本格的な収穫にこぎつけた。北方町うそ越の甲斐斗志也さん、政子さん夫妻は霜害、発芽不良と2年続いた苦境に耐えただけに喜びもひとしお。まさに「収穫の喜び」を体感している。

今月の主なニュース
  • 女性部通常総会
  • 25地区で営農座談会
  • スナップエンドウ収穫
  • 平成29年度の主な出来事
  • 平成30年度農作業受託基本料金表
  • 精鋭LA紹介
  • 今月の朝ご飯
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JAだより - 2018年3月号(No.335)

2018年2月22日

JAだより - 2018年3月号(No.335)
表紙:ベガッ太くん玉ネギ収穫

鷲をモチーフにしたJ1ベガルタ仙台のマスコットキャラクター、ベガッ太くんが、JAブランド「空飛ぶ新玉ネギ」の収穫に挑戦した。場所は出北の寺田勝一さんの圃場。同じ「空飛ぶ」仲間?だけに親しみを感じたのか寒風をものともせず収穫を楽しんだ。

今月の主なニュース
  • 延岡地域稲作研究会
  • 加速するJA改革
  • 空飛ぶ新玉ネギ初せり
  • 手作りミニハウスで野菜栽培
  • 300人が麦ふみに挑戦
  • JA青壮年部
  • クッキングルーム
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JAだより - 2018年2月号(No.334)

2018年1月22日

JAだより - 2018年2月号(No.334)
表紙:ブランド名「金の筍」に

毎年、「天皇誕生日」の12月23日に初出荷される南方産の早掘りタケノコのブランド名が「早掘りたけんこ」から「金の筍」へ改称された。東京などの一流料亭等で食されることから高級イメージを浸透させようとの狙い。山本照弘組合長は「販路拡大して農家所得の向上を図りJA改革のひとつにつなげたい」と意欲的だ。

今月の主なニュース
  • 「早掘りたけんこ」改め「金の筍」
  • 仕事始め式
  • いきいき農業塾
  • 移動金融店舗
  • 宮崎県家の光大会
  • 日本の伝統食
  • クッキングルーム
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JAだより - 2018年1月号(No.333)

2017年12月28日

JAだより - 2018年1月号(No.333)
表紙:今年も元気ばりばり

「元気ばりばりじねんじょう」。ネーミングがいい。北方町特産の自然薯(山芋)だ。生産者の山本確さんは生産に携わって15年。「粘りがあって自生に負けないおいしさ」と胸を張る。自然薯にあやかって、すべての人が「元気ばりばり」の2018年になることを願っています。

今月の主なニュース
  • 山本照弘組合長が年頭あいさつ
  • 年男年女のみなさん集合
  • 臨時総代会
  • 組合員全戸訪問
  • 乳用牛にも奨励金
  • 自然薯収穫
  • クッキングルーム
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JAだより - 2017年12月号(No.332)

2017年11月20日

JAだより - 2017年12月号(No.332)
表紙:笑顔と次郎柿

北方町のブランド果実のひとつ「次郎柿」のシーズンが終わりに近づいた。「今年は例年以上においしい柿に育った」。そう話すのは同町蔵田の松原美幸さん。油粕、海藻入り牛ふん、発酵でんぷん等を与え丹精して育てる研究家である。収穫する妻の洋子さんも明るい表情。二人三脚の「次郎柿」。来年も楽しみだ。

今月の主なニュース
  • 協同組合学習
  • 女性部東延岡支部
  • 青壮年部お米学習
  • お茶のポップコーン
  • 食の歳時記
  • 年金友の会ゲートボール県大会
  • クッキングルーム
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JAだより - 2017年11月号(No.331)

2017年10月26日

JAだより - 2017年11月号(No.331)
表紙:実りの秋
黄金色(こがねいろ)に輝く稲穂。丹精して育てただけに丁寧に刈り取っていく。コンバインでは手が届かない隅の方は人力に頼らざるを得ない。「この地は肥沃な土地に恵まれている。だから旨い米がとれる」と舞野町の太田進さん。柔和な笑みが田園に広がる。実りの秋にふさわしい笑顔だ。
今月の主なニュース
  • 集落営農の先駆者が講演
  • 県北3JAのフレミズが合同研修
  • 稲刈り
  • 「1支店1活動」より活発に
  • 組合長杯チャリティーゴルフ
  • 日本食文化の原点
  • クッキングルーム
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JAだより - 2017年10月号(No.330)

2017年9月16日

JAだより - 2017年10月号(No.330)
表紙:ほのぼの笑顔に乾杯
思わず頬が緩んでしまう。そんなほのぼの笑顔にまた今年も出会ってしまった。西階サブグラウンドであったJA延岡年金友の会グラウンドゴルフ大会でのことだ。総勢160人の生き生きとした表情に元気をいただいた。優勝したのが最高齢90歳の男性と聞いて、さらに元気が出た。
今月の主なニュース
  • 第53回家の光大会&第27回演芸大会
  • 玉ネギ部会総会
  • 大好評です!朝市
  • 幻の果実ポポー収穫
  • あぐりスクール
  • 年金友の会グラウンドゴルフ大会
  • クッキングルーム
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